『六角脳枕』なぜ安眠が出来るのか?これを読めば納得!!

 

『六角脳枕』
なぜ安眠できるのか??

 

 

 

六角脳枕は話題の快眠枕で、その効果は「目覚ましテレビ」「スッキリ」など多くのテレビに紹介されているほどです。そして、ある口コミサイトでは、枕の口コミランキングで堂々の第1位に選ばれていて、10年間、「不眠」「肩こり」「頭痛」に悩まされていていた方も六角脳枕の効果を実感しています。

 

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そんな『六角脳枕』がどうして安眠が出来るのか、そのメカニズムについて私の体験談もおりまぜてながら、徹底解剖してみたいと思います。枕選びに失敗しないように購入時の参考にして下さい。

 

 

 

 

『安眠枕のポイントは』

●かたち

●素材

●温度

 

 

『かたち』

 

『六角脳枕』は特徴的な凸凹の形状をしています、この形は寝返りを打った時に、仰向き寝でも横向き寝でもピッタリな枕の高さにするためのものになります。自分にあった高さの枕は肩や首に負担がかからないので、肩や首のこりに悩まされる事も無くゆっくりと眠る事ができます。

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さらに『六角脳枕』の凹凸は、電車に乗っている時のような心地よいゆれを再現できるように設計されています。赤ん坊が抱っこしてもらい、ゆらゆらと揺られていたり。車の振動が心地よくグッスリと眠る赤ん坊がいるのは、その心地良い揺れが安眠のポイントだからです。

『六角脳枕』の特徴的な形が、この揺れを睡眠に再現できるのでグッスリと眠れるわけです。

 

 

 

『素材』

 

六角脳枕は素材にも様々なこだわりがあり、低反発マイクロウェーブ素材を使用しています。この低反発マイクロウェーブは、頭、肩、首にしっかりなじんで一体化するようなフィット感が味わえます。『六角脳枕』に始めて頭を置いた時はそのフィット感がとても心地よかったです。息子には理解できなかったようですが(笑)

 

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さらに、温度変化に強い素材なので冬場など気温の低い季節でも硬くなる事無く、通年を通して同じフィット感が味わます。従来の枕の素材の特徴も少しまとめたので参考にして下さい。

 
『極小ビーズ枕』
発泡スチロールを小さな粒状にした素材の枕。感触はとても良いが、沈み込みが深く枕の高さがでない、横向き寝の時には不向きです。一部改良されたものもありますが、熱がこもりやすい素材ではあります。流動性があることにより、安定感がないと感じる方もいるかもしれません。

 

『パイプ・ビーンス枕』
ストローを細かく切ったような素材。通気性には優れているがごつごつ感がある、大きくて硬めのパイプはごつごつした感じがあり、寝返り時にザワザワとした音がきになるかも・・・こちらも沈み過ぎて高さがでない。

 

『羽毛』
通気性にも優れ羽毛ならではのフワフワ感はとても気持ちが良いが、柔らかすぎて枕に高さが出ないのと、安価なものは、羽根素材独特の臭いがあるものもあります。また、羽根に骨があるため、枕の中から素材がでてきてしまったりすることがあります

 

『そば殻枕』
そばの殻を乾燥させて作った枕ですっしりと硬いのが特徴。比較的安価で通気性も良いが、使用しているうちに、そばがらがつぶれて粉が出ることがあります。また天然のそばがら素材の場合は、夏場、天日干しをせずに湿気の高いところで長時間保管すると、虫がわくことがあります。アレルギー、ぜん息の方にはおすすめできません。

 

『ポリエステル・わた素材』
安価で手に入りふわふわと柔らかく、ボリューム感もある枕。使用しているうちに、しかし、使って行くうちに弾力性が失われ、ボリューム感がなくなってきます。またホコリなども溜まりやすい素材になります。しっかりした寝姿勢をとる事が出来ないので、寝返り時に首にかかる負担が大きい。

 

 

『温度』

 

環境の温度と安眠には深い関係があります、人間が眠くなる時は、体の体温が下がる時です、この時に寝むりを誘うホルモンが分泌されます。

よく雪山で遭難すると眠くなると言いますが、それは体の体温が下がるから起こるそうです。それを再現するために『六角脳枕』には、2つの冷却材が入っているのですが、この冷却材の効果によって心地よい睡魔がおそってくるようになります。

 

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実際に枕に頭を置いて1分もしないうちに、ひんやりと感じてきます。この冷却材は人肌より少し低い温度になるようにしてあるので、冷たすぎるって事も無いです、もし冬場に要らないと感じたら取り外せば問題なしです。

 

 

『頭寒足熱ずかんそくねつ』
更に、冷却材を入れる理由がもう一つあります。『頭寒足熱』と言う言葉があります、これは文字通り頭を冷やして足をあたためる健康法です。『頭寒足熱』は免疫力を高める事に繋がり、自立神経の働きを調整する役割もあります。

自律神経のバランスがとれていると、夜になる事で副交感神経が動きリラックスした状態を保つことができるので安眠にもつながります。この『頭寒足熱』の状態を作るのは、健康のためにも安眠のためにも良い事です。『六角脳枕』の冷却材はその状態を作り出すためのものになります。

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私も枕を使い始めて感じた事ですが、睡眠時間か短くなり朝の目覚めが良くなって来た事です。これは冷却材のおかげで『頭寒足熱』の状態が、毎日の睡眠中に作れているおかげなのかもしれません。

 

『もし効果がなかったら??』

 

これ程にまでに安眠に繋がるように考えぬかれて作られた『六角脳枕』ではあるのですが、それでもまれに効果が感じられない人がいます。

結局それはどんなに良い商品でも使ってみないとわからないと言う事です。そこで『六角脳枕』では、もし効果が実感出来なかった時は返品できる『返金保証サービスがあります』

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このサービスを利用すると、自分に効果がある枕か無料で試す事ができるというわけですね。まずは試したい!!』『口コミだけでは信用できない!!』そんな人にはピッタリのサービスだと思います。これ私です(笑)

 

私も『六角脳枕』の返金サービスを利用して、とりあえず買って試してみました、肩こりなどが楽になって本当に試してみて良かったと思っています。そんな『六角脳枕』の公式サイトはこちらから入れますので気軽に試して下さい

⇒関連記事『六角脳枕の返金保証サービスの受け方』

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