倦怠感やダルさは内蔵疲労が原因です!いくら寝ても眠いのは内蔵が疲れている証拠です

🌼🌼🌼🌼内蔵の修復🌼🌼🌼🌼

 

睡眠の目的の一つに内蔵の修復があります、人は起きてる間は数時間おきに食べ物や飲み物を摂ります。

そのたびに胃や腸は消化活動のために働き続けています、そんな胃腸などの臓器を睡眠中にしっかり休める事で内蔵疲労が無くなり、食べ物をしっかり消化し栄養を吸収する内蔵に保つことができるのです。

 

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逆に言うと、暴飲暴食などで内蔵の負担が多い人は、修復のために睡眠時間がたくさん必要になってきます。

 

寝ても疲れが取れないや日中の眠気などは、内蔵疲労などが原因かもしれません、一度食生活を見直すのもいいかもしれませんね。

 

 

🌼🌼🌼🌼内蔵疲労🌼🌼🌼🌼

 

内蔵疲労があると、体のだるさや倦怠感がなどの症状がでてきます。私も内蔵が疲れている時はいくら寝ても眠気が無くなりません。そんな時は食事を少なめにしたりお酒を控えたりして、内蔵を休めてあげると症状は改善してきます。

 

質の良い睡眠が出来ていると、内蔵の修復作業もきちんと進むので、だるさや眠気なども無くなってはくるのですが、いくら質の高い睡眠が出来ているとしても、無茶苦茶な食生活をおくっていては内蔵は疲れきってしまいます。

 

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それにお腹がいっぱいの状態で寝てしまうと、睡眠中に消化活動で内蔵が動きっぱなしになるので、いくら寝ても体が休まりません。

 

質の高い睡眠をするには、夜の食事は控えめにして空腹で寝るのがベストです。

 

🌼🌼🌼🌼1食3時間🌼🌼🌼🌼

 

一般的に言われているのが、内蔵の修復にかかる睡眠時間は、一回の食事で三時間の睡眠が必要と言われています。と言う事は、3食しっか食べている人は9時間の睡眠が必要になってくるわけです。

さらに言うと、間食をしていたりコーヒーやジュース、夜のアルコールなども含めるて考えると9時間では足りなくなってきます。

 

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そんな生活を続けていると内蔵疲労も溜り体の不調にもつながってきます。内蔵を元気の保つのは健康に生活するうえの基本です。内蔵疲労を溜めないために私が実践しているのが。

 

食事で言うと、朝食は食べず1日2食生活。晩ご飯は炭水化物(糖質)を控える。晩ご飯は早めに食べ、寝る時は空腹でねる。

睡眠の質を高めるために、午後はカフェインを控える。酔っぱらって寝ない。枕など寝具にこだわる。

 

このライフスタイルにしてから睡眠時間も短くてすみ、日中の眠気に襲われることも無くなりました。

 

いくら寝ても眠い、原因のわからない倦怠感が続く人は、内蔵疲労があるのかもしれません、食生活や睡眠の質を見直してみてはいかがですか。

 

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