寝違いを根本解決!合わない寝具だといつまでたっても治らない

『寝違えと枕』
枕を変えれば寝違いにはならない!!

 

 

🌼🌼🌼🌼寝違いの原因🌼🌼🌼🌼

 

寝違いってなに??

寝違いは簡単に言うと筋肉の炎症です、原因は睡眠中に横向きの姿勢で寝続けたことで、脇の下にある神経を圧迫する事で血流が悪くなる事で起こります。

本来なら睡眠中に同じ姿勢で寝続けると痛みを感じ寝返りをして体制を変えるのですが、何らかの原因で寝返りが出来ずに同じ姿勢でいる事で起こってしまいます。

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寝違いは基本的に首などに痛みが生じますが、人によっては首だけではなく肩や背中、そして肩甲骨などにも痛みがでることがありますし、悪化してしまうと一週間や一か月痛みが続く事があり辛い日々が続きます、なのでそうなる前の対処が必要です。

 

 

対処法は・・・

筋肉の炎症なんで安静にするのが一番の方法にまります、痛みを感じるストレッチやマッサージは逆効果になります、痛みを感じない程度のストレッチなどで血流を良くしてあげるのが良いと思います。

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ただこれは寝違いになってしまった時の対処法で根本的な解決には繋がりません、根本的に解決するには、同じ姿勢で寝ない事です

 

睡眠中に体に痛みを感じた時にきちんと寝返りをして、寝違いが起こらないようにする事が本当の問題解決になります。それに、寝違いになってる状態で寝返りが出来ないと、寝違いは更に悪化してしまいます。

 

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『寝返りが出来ない理由』

結論から言うと枕か敷布団(マット)が柔らかすぎるのが原因です。低反発マットやクッションのように柔らかすぎる材質の枕やマットだと、体や頭が沈み込んでしまい寝返りがするのが困難になります、そうなると体に痛みが生じても寝返りをして回避する事が出来ません。

 

 

『寝返りをするために』
体に痛みを感じた時にきちんと寝返りをするには、寝返りのしやすい反発力の枕や敷布団(マット)を選ぶ必要があります、そんな枕を使っていると寝違いの問題解消だけで無く、肩コリ首コリの問題や頭痛などの問題解決にも繋がってくることがありますし、何より質の良い睡眠をする事で健康にもなれます。

 

 

🌼🌼🌼🌼寝返りがしやすい枕は??🌼🌼

 

『どんな枕やマットが良いのか』

寝返りがしやすい枕やマットはどんなものなのか、寝返りはマットや枕の反発力が深く関係しています、硬すぎる枕だと一か所に体重がかかるため痛みを避けるのに寝返りの回数が増え筋肉に負担がかかり、柔らかすぎる枕だと頭が沈み過ぎて寝返りが出来きません。柔らかすぎず硬すぎない枕やマットを選ぶのがポイントになります。

 

 

『お勧めの枕とマット』
そんな枕やマットは、ネットなどで肩こり対策や腰痛対策の寝具としてたくさんありますが、そんな中でもお勧めしたいのが、理想の寝返りが出来るように開発された枕とマットです、どちらも同じメーカーのもので、どちらともお客様の悩み解決度が90%以上の良い商品です。

枕は『めりーさんの高反発枕』でマットが『モットン』と言う商品です。この商品をお勧めする理由の一つに、返金保証サービスがあるからです、このサービスは90日間使用して効果が感じられなかったら返品出来るサービスです。

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3か月あれば良い枕やマットなのかしっかり確認が出来るので嬉しいサービスですね。『メリーさんの高反発枕』は私も実際に使っていますが、それ以来寝違いにはなった事が無いですし肩こりも改善されました。

 

⇒関連記事『モットンが理想の寝返りを実現した理由』

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